OPTEX RECRUIT 2019 BRAIN

よくあるご質問

応募・採用について

  • OB/OG訪問はできますか?

  • 申し訳ありませんが、OB/OGの紹介は行っておりません。
    セミナーや選考段階で直接お話出来る機会をご用意いたします

  • 学校推薦で応募できますか?

  • 学校推薦は、高等専門学校を卒業予定の方のみ受け付けております。

  • 浪人や留年の経験は合否に影響がありますか?

  • ありません。

  • 最終学歴別で採用枠を設けていますか?

  • 専門学校・高専・大学学部・大学院修士・博士課程で採用枠は分けておりません。

  • 採用の際、学校の成績や資格はどの程度重視されますか?

  • 学校での成績はご自身が努力された成果ですので良いに越したことはないのですが、
    特定の科目を修了しているか否か、何点以上でなければならない。などの制限はありません。
    資格についても同様です。資格はご自身の専門性や得意分野を示す指標のひとつとお考えください。

  • 留学生(外国国籍)ですが、応募できますか?

  • もちろん可能です。日本人学生と同じ日程・過程で選考を実施します。
    ただし、社内コミュニケーションは基本的に日本語で行われるため、
    ビジネスレベルの日本語コミュニケーション能力が要求されます。

  • 既卒なのですが、応募できますか?

  • 申し訳ございません。2019年3月卒業予定の方、または、2018年4月~2019年3月の間に
    海外の学校を卒業される方を応募の対象としております。

  • 応募総数は何名ですか?

  • 数字は非公開です。倍率が気になる気持ちは分かりますが、就職活動は人生の新しい一歩を踏み出す大切な選択です。どうか倍率やネームバリューに左右されず、「このような仕事がしたい!」「こんな社会人になりたい!」と自分の軸をしっかり持った上で就職活動をして欲しいと思います。

  • 選考の再チャレンジは出来ますか?

  • 他の学生の皆様との公平性や今後の選考にも影響しますので、選考の再チャレンジはお受けしておりません。また、ご希望に添えない結果となった場合、選考結果の詳細についてのお問い合わせもご遠慮いただいております。ご了承ください。

  • 赤外線やセンサに関する専門知識がなくても大丈夫ですか?

  • 赤外線やセンサの専門知識は必須ではありません。専門知識を持って入社する社員の方が少ないくらいです。オプテックスは赤外線センサだけに留まらず、新しい分野、技術に果敢に挑戦しています。ご自身の専攻分野についてしっかり学び、且つ新しい知識や技術を積極的に学ぼうとする姿勢が重要です。

配属・入社後について

  • 勤務地は選べますか?

  • 選べません。開発設計職と海外営業・管理系職種は、滋賀県大津市の本社が勤務地となります。
    国内営業は本社又は東京営業所での勤務となります。東京営業所では約30名の社員が働いています。

  • 配属希望は叶いますか?

  • 選考中に、ご自身の希望やどのように働いていきたいか、ということをお伺いします。 希望が全て叶うというわけではありませんが、可能な限りご自身の希望と適性を考慮し配属を決定しています。

  • 寮・社宅はありますか?

  • ありません。住宅手当として、月1万円~3万円補助します。

  • 教育・研修制度はどのようになっていますか?

  • 昨年の例をご紹介します。入社後1ヵ月程度は、「新人研修」を行い社会人として基本的な事項を学びます。 1年間は「OJT制度」にて、新入社員一人につき一人の先輩社員がOJT担当として付き、実際の業務を通じて経験を積んでいきます。 入社1年間の間に、6ヵ月のフォロー研修、技術者研修、品質管理研修、特許研修など、様々な研修を実施します。 その後は、ご自身のキャリアに応じて、適時研修を受けていただきます。

  • 資格取得補助制度はありますか?

  • 業務に必要な資格であれば、取得費用の全額が補助されます。

  • 育児休業制度はありますか?

  • もちろんあります。現在まで取得・復帰率は100%です。

  • 残業はどれくらいありますか?

  • 部署や担当業務、時期によって異なります。
    開発の場合はどうしてもリリース(発売)時期は残業が多くなります。

  • 職場の雰囲気はどうですか?

  • オプテックスは全員「さん」付けで呼びます。もちろん社長もさん付けで呼びます。
    これは、「上司と部下、先輩後輩で年齢や勤続年数は違うが、一人の社会人としての身分は同じ。お互いに認め合い、尊敬し合う」という文化が浸透しているからです。ですので、上司や先輩、後輩関係なく積極的に自分の意見が出せますし、それが受け入れられる雰囲気です。

  • 語学力はどの程度必要ですか?

  • 世界規模の大競争におけるプレーヤーの一員として、国内外を問わず仕事を進める上でのコミュニケーションツールとして語学力は求められる能力のひとつだといえます。
    外国語を使用する頻度は、部署や担当業務によって異なります。開発の場合、英語を使用する機会はそれ程多くはありませんが、海外の規格や製品、技術を調べたりする際に英語の文書を読んだりメールを送ることがあります。海外営業等、語学スキルが求められる職種については、配属の際に判断材料とさせていただいております。
    応募に関して、TOEICスコアが何点以上なければならない。というような制限はありませんが、得意な方は積極的にアピールしてください。
    また、ネイティブの英会話講師(中国語もあります)を招いて社内で語学レッスンを開催したり、TOEIC社内IPテストを定期的に開催していますので、英語力を高める機会は多くあります。

  • 人事制度はどのようなものがありますか?

  • (1)目標管理制度
    各個人の目標を上司と相談しながら設定し、期末に上司と本人で達成状況を振り返る制度です。
    個別面談:目標管理制度設定時に1回、半期に1回、期末に1回。最低でも3回上司と面談を行い、目標達成と今後のキャリアステップ、評価について話し合います。
    (2)社内公募制度および社内異動宣言(FA)制度
    社内公募制度とは、新たに人材の必要なポジションについて必要な経験や能力を社内で公募し、個人の自由意思で応募してきた人材の中から面談を通じて異動を決定します。
    社内異動宣言(FA)制度とは、社員が自らの経歴や保有するスキルを、希望する職種や部署に売り込み、受入れ部門が応募してきた社員を面接・選抜し異動を決定します。
    いずれも応募社員の所属長の意思に関係なく応募でき、またその結果について所属長が異議を唱えることは出来ません。
    (3)発明報奨金
    発明者の事業貢献を評価しその貢献度に応じた褒賞金を支給する制度です。知的財産を生み出した発明者の貢献に報いるとともに、発明者の創造意欲を喚起することを目的としています。

    この他にも、社員個人が成長できる制度(環境)を整えています。

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