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AGVや自律走行ロボットの障害物認識をサポート

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無人で搬送や荷役を行なうフォークリフトや台車(AGV)、また近年研究が進んでいる自律走行ロボットなど、生産ラインをサポートするオートメーションやロボットに、センシング技術は欠かせないものとなっています。

 

 

立体空間情報の取得で進路上の死角をなくす

立体空間情報の取得で進路上の死角をなくす当社の3次元距離画像技術は、約2万点分の空間情報をリアルタイムに取得することができます。ロボットの進路方向に立体的なバーチャルエリアを設定すると、進路上の死角が減少し、人や物を、より認識しやすくなり、ロボットの動きをスムーズにすることが可能です。

光の影響を受けず、屋内外、昼夜も稼動

光の影響を受けず、屋内外、昼夜も稼動 3次元距離画像技術は、太陽光や影などの自然現象、照明の灯りや暗闇でも影響を受けません。昼夜を問わず使用でき、屋外でもロボットの働きをサポートします。

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